恋する力を上げる講座【無料】

アユミ
こんにちは、アユミです(@ayumi_0001)。

アプリや合コン、結婚相談所を利用せず1500万の高収入の男性と結婚した普通のOL時代にやっていた自分磨きをご紹介します。

ここは恋に悩み、理想の男性と結婚したいと願う女性を徹底的に応援するコンテンツです。

わたしが結婚するまでにやってきた見た目磨きをまとめました。

内面も磨いた方が良いのでは?

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは外見磨きからはじめました。

人に会う前に自分のみなりを気にしない女性はいません。それほど女性にとって外見は大事なものです。

まれに外見なんて気にしない、とはっきりいう方もいらっしゃいますが、そんな女性であっても好きな男性にはきれいだね、と言われたいものではないでしょうか。

自分の外見を好きになれないのに、内面だけ磨いてもどこか満たされないままです。たとえば、彼がむかしのように優しくなくなったのは、わたしよりかわいい子が好きになったのね、もうわたしのことをかわいいも思えなくなったのね、とか疑心暗鬼になりやすいのです。

外見もふくめて自分のすべてを受け入れ愛すことができる女性をめざしてました。

そこまで言うと、絶世の美女を目指せ!ということかというとそうではありません。

毎日服を着るとき、人に会うとき、愛する人と食事をするときに、たとえ目じりにシワが出来ても自信をもって笑顔になれる、そう思えるための見た目磨きをしてきました。

見た目の魅力を上げる

心の魅力アップ講座

 

 

結婚戦略

目標と計画

ひと昔までは見合い結婚も多かったようですが、最近はやはり一定期間お付き合いしてから結婚される方がほとんどです。

わたしも恋愛結婚でした。その結婚までのステップはこちら。

  1. 魅力を上げる
  2. アプローチされる
  3. 相手を知るために何度か会う
  4. 好きになってくる
  5. 相手に結婚を考えてると伝える
  6. 両親に紹介する
  7. 付き合う
  8. プロポーズされる

異性としてとても魅力的だ!という直感で付き合ったことはありません。誠実さや責任感といった人間性をみてからお付き合いをはじめました。

また、なんとなく付き合ってみる?という軽い雰囲気の告白はスルーしてました。

結婚してくださいね?と強くお願いしたことはありません。

真剣にお付き合いをしたい人には親や親戚など自分の大事なひとに紹介してました。育った環境、好きな人たち、好きな景色を見てわたしはこんな人だと伝えたかったからです。自分で自己紹介するのが苦手でしたので、そういった方法で自分を知ってもらおうとしていました。

結果的に、そのようなことが良い方向にいきました。

最愛のパートナーを見極めるには言葉より行動をみる

親が共働きで、母はシングルマザーが多い職場でした。小さな頃から片親の子供とよく遊んでいました。なぜ父親がいないのか、友人や母からよく色んな話を聞かされて育ちました。

また大手企業に勤めながら、不倫で裁判した人たちも何組か見てきました。

そういった環境だったせいか、とても慎重に相手をみるクセがありました。

本当に優しく男性とは、高価なプレゼントをくれたり優しい言葉をかけるのではなく実際に家族が大変なときには一生懸命になって守ってくれるものです。

大切な人が困っていたら、助けたいし、支えたいし、側にいたいはずです。だからメールで済ませません。

「大丈夫?」じゃなくて、

「大丈夫?今から行くね、待ってて!」とか、「今週末のデートで話し合おう!」

二人目の将来に向けてはなしているとき、口約束の「そのうち結婚しようか」じゃなくて

「再来月、ご両親に会いに行こう!」

「○○に入籍しよう」

ちなみに「一生愛してる!」とかいうロマンチックな言葉はたしかに嬉しいものです。だけどそういうのは「今の君が好き」で十分な方です。